岩手県田野畑村へボランティアに行ってきました

2月24日(金)前日の雪がまぶしい朝、岩手県田野畑村の「たのはた児童館」に、読み聞かせボランティアに行ってきました。初めての企画で、少し緊張しましたが、子供たちに喜んでもらえて、何とか無事終了。
「はらぺこあおむし」の大型絵本をCDのサウンドトラックで聞いてもらいましたが、ミニシアターのような雰囲気が出せて、とても新鮮でした。インフルエンザでお休みしている人もいたので、今度訪問する4月には、もっとたくさんの子供たちの顔が見たいですね。

さいたま市のPRキャラクター・つなが竜「ヌウ」も一緒に訪問してくれたので、ヌウと楽しい交流のひとときを過ごすこともできました。子供たちは、キャラクターが大好きなので、色々な質問が飛び出して、「ヌウ」はとっても嬉しかったそうです。4月の訪問には、埼玉県の「コバトン」が一緒に行ってくれる予定です。
10周年記念誌が発行されました
『 おもしろそうから始まったまちづくり そして復興支援へ−NPO活動の10年−」
- 好評販売中!です
発行: 特定非営利活動法人 コミュニティ活動支援センター
2011年11月22日初版第1刷 B5判109頁 頒価: 600円(送料別)
発足して10年間の歩みの総集編です。私たちの活動がすべて詰まっています。
ぜひお手にとって、ご一読下さい。
◎書籍代金と送料(送料は1冊290円、3冊まで340円、7冊まで450円)のお支払いは、郵便振替払込取扱票を同封しますので、お近くの郵便局で払込みをお願いします。また、払込手数料はご負担願います。
◎ご注文は下記まで、メールかFAXでお願いいたします。
お名前、ご住所、電話番号、FAX番号、メールアドレス、注文冊数をお忘れなく!
≪NPO法人コミュニティ活動支援センター≫
Mail npo@seigakuin-univ.ac.jp
〒362-8585 埼玉県上尾市戸崎1−1 聖学院大学1号館1107号
郵便振替口座:00120-6-580471
口座加入者名:コミュニティ活動支援センター
Tel 048-781-6732
Fax 048-781-0421
URL http://dept.seigakuin-univ.ac.jp/dept/npo/npo.htm
【 内容は、以下のようになっています。ご参照下さい。】
はじめに 平 修久 1
第1章 10年間の軌跡 富沢 賢治 7
1章−1 NPOの立ち上げと初期の活動
1 設立総会まで
2 2001年度の活動
3 2002年度の活動
4 2003年度の活動
1章−2 地域団体との協働 鈴木 美登利 13
1 宮原駅西口地域まちづくり協議会と宮原西口商工会
2 戸崎まちづくり協議会
3 聖学院大学
1章−3 学生の参画・活躍 鈴木 美登利 21
1章−4 大学NPOの特徴 平 修久 25
2章 個別活動編
2章−1 地域を知
1 鴨川調査 平 修久 29
2 逆川整備大作戦 鈴木 美登利 32
3 聖学院大学の地域マップの作成 吉森 空 34
2章−2 学び合う・鍛え合う
1 さいたま市まちづくりセミナー 平 修久 37
2 あげおふるさと学園 鈴木 美登利 42
3 聖学院トラック&フィールド 島村 宣生 44
2章−3 つくる・育てる
1 野菜栽培 鈴木 美登利 47
2 そばづくり 平 修久 50
3 竹林の清掃と竹炭づくり 平 修久 51
4 里山づくり 鈴木 美登利、相澤 睦 55
5 ほたるの再生とほたる祭り 三瓶 光博、 卜部 晃郁 57
6 どんぐり山の整備 大塚 健司 63
7 桜の名所づくり&マップづくり 平 修久、栗原 寛子 65
2章−4 楽しむ
1 ふれあいフェスタin宮原 鈴木 美登利 71
2 グリーンフェスタ 富沢 賢治、平 修久 73
2章−5 つなげる
1 地域通貨デナリ 鈴木 美登利 77
2 小学生絵画展 鈴木 美登利 79
3 タウン紙『MIYA』と『クローバー』の発行 鈴木 美登利 80
2章−6 支える
1 アジアの子供の夢舞台 峰田 将 85
2 中越地震被災地との交流 安岡 裕高、小川 真奈美 86
3 中越沖地震の震災復興支援ボランティア 小川 真奈美 91
4 駒込から始まった古本回収活動 鈴木 美登利,佐野 正子 93
5 東日本大震災に係る災害ボランティア派遣in岩手県野田村 島村 宣生 95
3章 資料編
1 活動アラカルト 101
2 活動日誌 103
3 プレスリリース・発行物 108
- 好評販売中!です
発行: 特定非営利活動法人 コミュニティ活動支援センター
2011年11月22日初版第1刷 B5判109頁 頒価: 600円(送料別)
発足して10年間の歩みの総集編です。私たちの活動がすべて詰まっています。
ぜひお手にとって、ご一読下さい。
◎書籍代金と送料(送料は1冊290円、3冊まで340円、7冊まで450円)のお支払いは、郵便振替払込取扱票を同封しますので、お近くの郵便局で払込みをお願いします。また、払込手数料はご負担願います。
◎ご注文は下記まで、メールかFAXでお願いいたします。
お名前、ご住所、電話番号、FAX番号、メールアドレス、注文冊数をお忘れなく!
≪NPO法人コミュニティ活動支援センター≫
Mail npo@seigakuin-univ.ac.jp
〒362-8585 埼玉県上尾市戸崎1−1 聖学院大学1号館1107号
郵便振替口座:00120-6-580471
口座加入者名:コミュニティ活動支援センター
Tel 048-781-6732
Fax 048-781-0421
URL http://dept.seigakuin-univ.ac.jp/dept/npo/npo.htm
【 内容は、以下のようになっています。ご参照下さい。】
はじめに 平 修久 1
第1章 10年間の軌跡 富沢 賢治 7
1章−1 NPOの立ち上げと初期の活動
1 設立総会まで
2 2001年度の活動
3 2002年度の活動
4 2003年度の活動
1章−2 地域団体との協働 鈴木 美登利 13
1 宮原駅西口地域まちづくり協議会と宮原西口商工会
2 戸崎まちづくり協議会
3 聖学院大学
1章−3 学生の参画・活躍 鈴木 美登利 21
1章−4 大学NPOの特徴 平 修久 25
2章 個別活動編
2章−1 地域を知
1 鴨川調査 平 修久 29
2 逆川整備大作戦 鈴木 美登利 32
3 聖学院大学の地域マップの作成 吉森 空 34
2章−2 学び合う・鍛え合う
1 さいたま市まちづくりセミナー 平 修久 37
2 あげおふるさと学園 鈴木 美登利 42
3 聖学院トラック&フィールド 島村 宣生 44
2章−3 つくる・育てる
1 野菜栽培 鈴木 美登利 47
2 そばづくり 平 修久 50
3 竹林の清掃と竹炭づくり 平 修久 51
4 里山づくり 鈴木 美登利、相澤 睦 55
5 ほたるの再生とほたる祭り 三瓶 光博、 卜部 晃郁 57
6 どんぐり山の整備 大塚 健司 63
7 桜の名所づくり&マップづくり 平 修久、栗原 寛子 65
2章−4 楽しむ
1 ふれあいフェスタin宮原 鈴木 美登利 71
2 グリーンフェスタ 富沢 賢治、平 修久 73
2章−5 つなげる
1 地域通貨デナリ 鈴木 美登利 77
2 小学生絵画展 鈴木 美登利 79
3 タウン紙『MIYA』と『クローバー』の発行 鈴木 美登利 80
2章−6 支える
1 アジアの子供の夢舞台 峰田 将 85
2 中越地震被災地との交流 安岡 裕高、小川 真奈美 86
3 中越沖地震の震災復興支援ボランティア 小川 真奈美 91
4 駒込から始まった古本回収活動 鈴木 美登利,佐野 正子 93
5 東日本大震災に係る災害ボランティア派遣in岩手県野田村 島村 宣生 95
3章 資料編
1 活動アラカルト 101
2 活動日誌 103
3 プレスリリース・発行物 108
NPO法人コミュニティ活動支援センター10周年記念フォーラム開催!
NPO法人コミュニティ活動支援センター10周年記念フォーラム
「学校と地域を学び場に―NPO活動の10年を振り返って―」
2001年に誕生した「コミュニティ活動支援センター」も、いつの間にか10歳になりました。「学校と地域をつなぐ橋」を目指して歩んだ10年を記念し、ともに汗を流してくださった人たちとともに、昨日を振り返り、今日を見つめ、さらに明日への夢までも、じっくりと語り合いたいと思います。
記
日時 12月3日(土)PM 1:30〜3:00
会場 聖学院大学4401号室
基調講演 富沢賢治(聖学院大学大学院政治政策学研究科教授)
座談会 三瓶光博、吉森 空、卜部晃郁(NPO会員・卒業生)
平 修久(NPO理事長) 富沢賢治(NPO理事)
鈴木美登利(NPO事務局)
司 会 大高研道(NPO理事)
主 催 NPO法人コミュニティ活動支援センター
聖学院大学政治政策学部コミュニティ政策学科
※ コミュニティ政策学科は、コミュニティ活動支援センターと連携した
教育実践に取り組んでいます 。
≪懇親会と出版のご案内≫
●終了後、懇親会(1時間)を用意しています。
たくさんの方の参加をお待ちしています。
● 10周年を記念した冊子(タイトル:『おもしろそうから始まったまちづくり そして復興支援へ』)も当日発刊します。
価格は会員価格¥500(一般価格¥600)です。
会員が多数執筆しています。ぜひ手にとってお買い求め下さい。
≪お問い合わせ≫
コミュニティ活動支援センター
事務局長 鈴木美登利
〒362-8585 上尾市戸崎1−1 聖学院大学1107号
電話 : 048−781-6732 (内線 6630)
FAX : 048−781-0421
MAIL : npo@seigakuin-univ.ac.jp
URL : http://www.seigakuin.jp/admin_univ/npo/npo.htm
「学校と地域を学び場に―NPO活動の10年を振り返って―」
2001年に誕生した「コミュニティ活動支援センター」も、いつの間にか10歳になりました。「学校と地域をつなぐ橋」を目指して歩んだ10年を記念し、ともに汗を流してくださった人たちとともに、昨日を振り返り、今日を見つめ、さらに明日への夢までも、じっくりと語り合いたいと思います。
記
日時 12月3日(土)PM 1:30〜3:00
会場 聖学院大学4401号室
基調講演 富沢賢治(聖学院大学大学院政治政策学研究科教授)
座談会 三瓶光博、吉森 空、卜部晃郁(NPO会員・卒業生)
平 修久(NPO理事長) 富沢賢治(NPO理事)
鈴木美登利(NPO事務局)
司 会 大高研道(NPO理事)
主 催 NPO法人コミュニティ活動支援センター
聖学院大学政治政策学部コミュニティ政策学科
※ コミュニティ政策学科は、コミュニティ活動支援センターと連携した
教育実践に取り組んでいます 。
≪懇親会と出版のご案内≫
●終了後、懇親会(1時間)を用意しています。
たくさんの方の参加をお待ちしています。
● 10周年を記念した冊子(タイトル:『おもしろそうから始まったまちづくり そして復興支援へ』)も当日発刊します。
価格は会員価格¥500(一般価格¥600)です。
会員が多数執筆しています。ぜひ手にとってお買い求め下さい。
≪お問い合わせ≫
コミュニティ活動支援センター
事務局長 鈴木美登利
〒362-8585 上尾市戸崎1−1 聖学院大学1107号
電話 : 048−781-6732 (内線 6630)
FAX : 048−781-0421
MAIL : npo@seigakuin-univ.ac.jp
URL : http://www.seigakuin.jp/admin_univ/npo/npo.htm
陸前高田ボラ・被災地視察報告
8月16-18日の復興支援ボランティア活動は無事終了しました。
16日の午後9時40分に、20名(学生12名(男子9名、女子3名)、教員5名、職員1名、NPO1名、さいたま北商工協同組合1名)で出発しました。17日7時ころ、陸前高田市に到着し、津波の大被害を受けた市街地を視察しました。被害を受けた自動車置き場、高さ4,5階分ある瓦礫の山、3階まで津波の被害を受けた無人の市役所等々、これらを目の当たりにして、各参加者ともショックを受けました。ただ、18日に視察した被災地と比べると、個々の敷地から瓦礫が撤去されていることは救いでした。
8時ころ、陸前高田市のボランティアセンターに行き、全体ミーティングに参加しました。スイッチという学生30名くらいのグループ、和歌山大学の学生、遠くは沖縄からもボランティアがかけつけていました。当初、草刈という話もありましたが、依頼された内容は、NPO法人あんしん生活に届けられた支援物資の整理と、施設内の機械の移動でした。午前中は日差しが強く、睡眠不足の我々にとってはラッキーでした。中には、もっとハードな作業を想定していた参加者もいましたが、日陰や室内での作業のため、1人も体調不良をおこさずにすみました。なお、陸前高田市の瓦礫から1480ベクレルの放射能が検知されたという報道があり、大高先生の線量計で確認しましたが、作業した場所を含め陸前高田市では、0.1未満から0.3マイクロシーベルト程度で、注意を要するほどの高さではありませんでした。
参加者全員で手分けして作業にあたり、10時から2時まで行い、予定した作業をほぼ終えることができました。施設内が整理され、依頼者に喜んでもらいました。依頼者のNPO法人あんしん生活は、雇用創出のために設立された法人で、来週か再来週から、草加せんべいの職人さんの指導を受けながら、「陸前高田せんべい」の生産を再開するとのことです。
夕食後、振り返りの時間を持ちました。参加者全員に、参加した気持ちをはじめ、その日に感じたことを話してもらいました。一人ひとり、得たものが大きかったようです。学生にとって、特に、被災の現実を自分の目で見たということが、手際よい作業につながったようです。
18日は、大船渡市、気仙沼市、南三陸町、石巻市の被災地を視察しました。これらの市町では、個々の敷地の瓦礫撤去が済んでおらず、震災から5ヶ月のたったのに津波被害の大きさをまざまざと見せ付けられました。石巻市では、祖父母を津波で亡くされた白石さんが、非常に気持ちのこもった説明をしてくれました。彼女は、10日後に石巻市に入り、その当時と比べると、駅周辺は瓦礫や泥が跡形もなく、復興していることに感動したとのことです。一方、祖父母の遺体探しで遺体安置所に行った時の話は非常に重たい内容でした。祖父母の青い色をした遺体の顔が今でも浮かんでくるとのことでした。子どもたちも大人に混じって肉親の遺体を捜すために、多くの遺体を見たということですので、精神的ショックを受けていると思います。
石巻市を最後に、帰路につきましたが、途中渋滞のため、宮原駅到着が夜の11時ころになりました。
2泊3日の充実したボランティア・視察活動だったと思います。
参加者の気持ちを伝え切れませんが、以上、報告とさせて頂きます。
最後に、このような機会を与えてくださいまして、ありがとうございました。これは参加者全員の気持ちです。
平 修久
聖学院大学コミュニティ政策学科
〒362-8585上尾市戸崎1−1
tel: 048-780-1894 fax: 048-780-1804
e-mail: n_taira@seigakuin-univ.ac.jp
HP: http://homepage3.nifty.com/ntaira/n_001.htm
ブログ:http://ntaira.at.webry.info
16日の午後9時40分に、20名(学生12名(男子9名、女子3名)、教員5名、職員1名、NPO1名、さいたま北商工協同組合1名)で出発しました。17日7時ころ、陸前高田市に到着し、津波の大被害を受けた市街地を視察しました。被害を受けた自動車置き場、高さ4,5階分ある瓦礫の山、3階まで津波の被害を受けた無人の市役所等々、これらを目の当たりにして、各参加者ともショックを受けました。ただ、18日に視察した被災地と比べると、個々の敷地から瓦礫が撤去されていることは救いでした。
8時ころ、陸前高田市のボランティアセンターに行き、全体ミーティングに参加しました。スイッチという学生30名くらいのグループ、和歌山大学の学生、遠くは沖縄からもボランティアがかけつけていました。当初、草刈という話もありましたが、依頼された内容は、NPO法人あんしん生活に届けられた支援物資の整理と、施設内の機械の移動でした。午前中は日差しが強く、睡眠不足の我々にとってはラッキーでした。中には、もっとハードな作業を想定していた参加者もいましたが、日陰や室内での作業のため、1人も体調不良をおこさずにすみました。なお、陸前高田市の瓦礫から1480ベクレルの放射能が検知されたという報道があり、大高先生の線量計で確認しましたが、作業した場所を含め陸前高田市では、0.1未満から0.3マイクロシーベルト程度で、注意を要するほどの高さではありませんでした。
参加者全員で手分けして作業にあたり、10時から2時まで行い、予定した作業をほぼ終えることができました。施設内が整理され、依頼者に喜んでもらいました。依頼者のNPO法人あんしん生活は、雇用創出のために設立された法人で、来週か再来週から、草加せんべいの職人さんの指導を受けながら、「陸前高田せんべい」の生産を再開するとのことです。
夕食後、振り返りの時間を持ちました。参加者全員に、参加した気持ちをはじめ、その日に感じたことを話してもらいました。一人ひとり、得たものが大きかったようです。学生にとって、特に、被災の現実を自分の目で見たということが、手際よい作業につながったようです。
18日は、大船渡市、気仙沼市、南三陸町、石巻市の被災地を視察しました。これらの市町では、個々の敷地の瓦礫撤去が済んでおらず、震災から5ヶ月のたったのに津波被害の大きさをまざまざと見せ付けられました。石巻市では、祖父母を津波で亡くされた白石さんが、非常に気持ちのこもった説明をしてくれました。彼女は、10日後に石巻市に入り、その当時と比べると、駅周辺は瓦礫や泥が跡形もなく、復興していることに感動したとのことです。一方、祖父母の遺体探しで遺体安置所に行った時の話は非常に重たい内容でした。祖父母の青い色をした遺体の顔が今でも浮かんでくるとのことでした。子どもたちも大人に混じって肉親の遺体を捜すために、多くの遺体を見たということですので、精神的ショックを受けていると思います。
石巻市を最後に、帰路につきましたが、途中渋滞のため、宮原駅到着が夜の11時ころになりました。
2泊3日の充実したボランティア・視察活動だったと思います。
参加者の気持ちを伝え切れませんが、以上、報告とさせて頂きます。
最後に、このような機会を与えてくださいまして、ありがとうございました。これは参加者全員の気持ちです。
平 修久
聖学院大学コミュニティ政策学科
〒362-8585上尾市戸崎1−1
tel: 048-780-1894 fax: 048-780-1804
e-mail: n_taira@seigakuin-univ.ac.jp
HP: http://homepage3.nifty.com/ntaira/n_001.htm
ブログ:http://ntaira.at.webry.info
上尾市社会福祉協議会主催 ボランティアバス第3期(4名追加募集)
追加募集のご案内です。
上尾市社会福祉協議会主催 ボランティアバス第3期(4名追加募集)
(岩手県陸前高田市)
実施期間:
【第3期】8月23日(火)〜25日(木)(移動日含む)
参加者費用:7,000円(1泊2食付宿泊代・昼食代)
学生・教職員対象
申込受付:8号館1階修学支援課 神吉
n_kanki@seigakuin-univ.ac.jp
Tel 048-780-1705
プログラム詳細は上尾市社会福祉協議会HP参照
http://www.ageo-shakyo.or.jp/
なお、SAVE企画のボランティアバスも以下の通り継続して募集しています。学内掲示板、ポスター、チラシ等を参照のうえ、参加希望の方は8号館1階修学支援課 神吉までご連絡下さい。
現在は25名の募集人数中、11名の応募があります。
【夏期復興支援ボランティアバス】
対 象: 学生・教職員
活動場所: 岩手県陸前高田市
(現地の状況によって活動場所が変わる場合があります)
実施期間: 2011年8月16日(火)夜〜18日(木)夜
【16日車中泊・17日ボランティアワーク・18日被災沿岸見学後帰着】
参 加 費: 6,000円 交通費・宿泊代(17泊・17夕食18朝食)込み/他は自己負担
募集定員:25名 (先着順)
ボランティアバスの日程等の詳細は受付終了後にご通知します。
申込の際は学籍番号/所属と氏名を明記のうえ、申込用紙を提出してください。
聖学院復興支援ボランティアセンター
Seigakuin All-Volunteer Effort 【SAVE】‐VC
save-vc@seigakuin-univ.ac.jp
上尾市社会福祉協議会主催 ボランティアバス第3期(4名追加募集)
(岩手県陸前高田市)
実施期間:
【第3期】8月23日(火)〜25日(木)(移動日含む)
参加者費用:7,000円(1泊2食付宿泊代・昼食代)
学生・教職員対象
申込受付:8号館1階修学支援課 神吉
n_kanki@seigakuin-univ.ac.jp
Tel 048-780-1705
プログラム詳細は上尾市社会福祉協議会HP参照
http://www.ageo-shakyo.or.jp/
なお、SAVE企画のボランティアバスも以下の通り継続して募集しています。学内掲示板、ポスター、チラシ等を参照のうえ、参加希望の方は8号館1階修学支援課 神吉までご連絡下さい。
現在は25名の募集人数中、11名の応募があります。
【夏期復興支援ボランティアバス】
対 象: 学生・教職員
活動場所: 岩手県陸前高田市
(現地の状況によって活動場所が変わる場合があります)
実施期間: 2011年8月16日(火)夜〜18日(木)夜
【16日車中泊・17日ボランティアワーク・18日被災沿岸見学後帰着】
参 加 費: 6,000円 交通費・宿泊代(17泊・17夕食18朝食)込み/他は自己負担
募集定員:25名 (先着順)
ボランティアバスの日程等の詳細は受付終了後にご通知します。
申込の際は学籍番号/所属と氏名を明記のうえ、申込用紙を提出してください。
聖学院復興支援ボランティアセンター
Seigakuin All-Volunteer Effort 【SAVE】‐VC
save-vc@seigakuin-univ.ac.jp




